アメリカで外陰炎になった私が自力で治した方法やおススメの薬はコレ!

☆私が自力で治した方法は?

このあり得ないほどの痛みとインフルエンザで、
動けない状態でした。

病院に行くべきなのか・・・
今まで見たこともないほど、腫れて水疱ができているので、
内心穏やかではありませんでした。

ネットで探すも・・・なかなか見つからず、
その中で見たのが

●非感染性のものは抗生物質が効かない。

非感染性の場合は、生活習慣やナプキンの使用をやめるなど、
常に患部を清潔に保ち、軟膏をぬる・・・と書かれていたので、
病院に行く選択肢を捨て、自力で治す方法を取りました。

実際、アメリカで病院に行っても、市販薬を勧められた事が多々あるので。

私がした事は・・・

①トイレのたびに、お湯のシャワーで洗う。

これは、毎回です。
かなりの激痛ですが、洗います。
温かいお湯の方が、痛みがマシでした。
(私の場合ですが)

②布ナプキンを使う(綿の布切れで代用可)

下着は、痛くてつけれませんでした。
が、後半は下着をつけました。

膿が大量に出てくるので、こまめに交換。
私の場合は、ナプキンやおりものシートにかぶれたので、
ナプキンは使用しませんでした。

下着に、いらない綿の布などを切ったものを
つけて、都度使い捨てのように捨てました。
軟膏をつけてないと、患部にひっついて痛いので、
軟膏はたっぷりめにぬりました。

布ナプキンがあれば、それを使用するのも良いのですが、
使用後のナプキンを洗う事が辛すぎたので、ポイ捨てできるもので、
いらない綿の布きれを使いました。

③水分を取る

水分をなるべく取りました。

④下半身を温める

私の場合は、水疱ができていて、膿がたまっていたので、
膿をとにかくださなければ・・・と。

下半身を温めました。
水疱がある側を下にして寝ると、翌朝大量の膿が・・・。

これを何度も繰り返しました。

何度も下半身を洗う!

因みに、私の場合は下半身を温めましたが、
温めない方が良いと言う方も!

これは、どっちとも取れないんですが、私の場合は
下半身を温め、水疱や膿がたまっている側を下にして
寝ると、大量に膿が出たので、この方法をとりました。

ただ、水疱が「とびひ」みたいになって、
お尻の方まで水疱が大量にできて・・・これはかなりの激痛でした。

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