万博記念公園螢の夕べ2018の混雑状況や駐車場情報!時期はいつまで?

初夏の風物詩、蛍。
大阪でも鑑賞できるスポットは沢山あります。
その中でも、私の実家から近くよく遊びに行っていた万博記念公園で毎年恒例
蛍の夕べを紹介したいと思います。

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◆開催時期

・2018年5月26日(土)~6月10日(日)(水曜休園、荒天中止)
※期間中は、開催場所の日本庭園のみ21:30まで開園時間を延長しています。
ただ、蛍の発生状況によって、開催時期等は変わってくるので、問い合わせして頂いたら確実です。
(万博記念公園総合案内所:06-6877-7387)

◆入園料

・大人 : 大人 250円
・小中学生 : 70円
※ 【入園ゲートのご案内】
16時30分以降の入園は、自然文化園中央口と日本庭園前ゲートのみとなります。

◆アクセス

・電車 : 大阪モノレール万博記念公園駅より徒歩20分、公園東口駅より徒歩15分
・車 : 名神高速吹田ICよりすぐ

◆駐車場

・駐車場料金:普通車 土日600円/2時間まで(上限1,500円)
       平日400円/2時間まで(上限1,000円)
※日本庭園前駐車場、中央駐車場のみ20時30分まで入庫時間を延長。

☆どんな蛍が見れるの?

万博公園では、毎年5月下旬から6月初旬にかけてが、蛍の時期。
蒸し暑くて、風がないこの時期が一番蛍がよく見れる時期だそうです。

万博公園で見れる蛍は、2種類で ゲンジボタルヘイケボタルです。
ゲンジボタルは、ポワーっと黄緑色に光るのが特徴だそうです。

☆ 混雑状況は?

やはり土日はものすごく混みます。
なので、できたら平日がおすすめ。
蛍は、20時過ぎから活発に動き始めるので、その時間帯が蛍を
ゆっくり楽しめるのではないでしょうか。

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☆まとめ

蒸し暑くて雨が降りそうな天候が、蛍が一番活動的になるそうです。
夕涼みがてらに、蛍を探しに行くのはいかがでしょうか?
大阪からのアクセスも良く、家族で天然のイルミネーションを楽しむのもいいですね。

※会場内でのカメラ・ビデオ・携帯電話等による撮影禁止です。

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